第4回心医六合功師講座

今日は、秘密のトレーニング室で、心医六合功師講座が行われました。

 

レノンリー先生の秘伝出しまくりです。

 

まず、最初は、心医六合功の歩み、と発展の流れについての講義でした。

流石、2500年の歴史。

 

どうして、孫武がそのエッセンスを今でも世界を動かすほど洗練させたのか?

 

 

そのことがわかると、かなり見えてくるものがあります。

 

今の時代、どうすべきか?

 

そこに大きなヒントがあったのです。

 

それを知るだけで…

 

どんな高額セミナーでも得られない、誰でも人生に活用可能な知識だ、ということに気づきました。

そんな感じで、次から次へ

 

口あんぐりの連続。

 

 

お腹いっぱいです。

 

今回の講義では、「態功法」がメインで、
エネルギーコントロールや、情報を保存する方法など、
普段よりも一段高い視点での講義が行われていました。

 

今まで「武術(体術)」「医術」と分かれていたものが融合され、
まさに「武学」ならではの講義だったのではないかと思います。

 

「キネシオロジー」を教えられる人が世界に沢山いますが、
「肉体のエネルギーコントロール」
という視点から医学を語れる人はレノンリー先生をおいて他にいません。

 

しかし、肉体のエネルギーコントロールこそ、
最も高いエネルギーを作る事ができるのです。

 

そんな、日本最高レベルの事を学んでいるのだという事を
改めて実感しました。

 

講義修了後は、チーズフォンデュとピーマンの肉詰めにワイン。
エネルギーの高い食事を取りながら、
食についての講義も行って頂きました。

 

実に、盛り沢山な、色々な面で美味しい…

 

講座でした。

 

また、来月の次回が楽しみです。

タイトルとURLをコピーしました